ここの足湯、一人100円で入れるんすよ。
嫁は、なんか魚に足を喰ってもらう事をしてもらってましたが(^^ゞ(結構気持ちいいらしい)
ちなみに先輩は、ここの温泉に入って帰途するらしい。(いいなぁ)
そして、全員で、足湯へ。
おっちゃんとおばちゃんが浸ってる足湯へ入ってみる・・・・・
私「熱~!~こんなん足いれられんで、チビ達は足いれたらかんでやけどするからな!」としっかり注意!
Rシスターズ「????」
嫁「確かに熱いな。あんたら絶対はいったらあかんよ!」
Rシスターズ「????」
見知らぬおっちゃん「そりゃそうやろ、ここは一番熱い場所やで、お湯沸かすパイプがじかにきてるとこやからな。」
見知らぬおっちゃんの奥さんらしきおばちゃん「けど慣れた私らは大丈夫やけどな(^^)」
そうなんす、そこの一番熱い所には、おっちゃん、おばちゃんが気持ちよさげに足湯に浸かってたんでびっくりした次第ですわ(^^ゞ
見知らぬおっちゃん「おっちゃんらは、いっつも来てるから大丈夫やけど、あんたら初めてやったらあっちの一番ぬるい場所にはいったらいいわ」
私「ほんまですの!それやったらあっちで入りますわ。なれたら必ずおっちゃんの横にいきますわ(^^)」
と、その時に・・・・・・・・・・・・・・・・・・
見知らぬおっちゃんの奥さんらしきおばちゃん「そうやね(^^)」
嫁「チビ達、はい向こうにいくよ。ゆっくり歩いていかなあかんよ!」
Rシスターズ「は~い」
とその時に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
見知らぬおっちゃん「ばいばい~」
Rシスターズ「ばいばい~」と早くそちらに行きたいのか小走りでいく
嫁「危ないから走ったらだめ」
とその時に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私「そうやで、ママの言うとおりにしなあかんで!」
という訳で、一番ぬるい場所へ移動し、足湯につかる。
Rシスターズも、足湯初体験で、おそるおそる足湯へ
相変わらず、積極的なR妹はさっさと足湯へ、R姉はびびりながらなかなか足湯に入らない(^^ゞ
私「いや~気持ちいい~疲れが取れる感じやわ。ふぃ~」
嫁「うん、やっぱいいね。」
R妹「あちゅ、あちゅ~」
R姉「・・・・・・」
最近チビ達がいてるので、なかなか温泉にはいけませんが、結構足湯でも気持ちいいっす(^^)
私「ちょっと汗書いてきたからなんか飲み物かってくるわ!」とちょっとその場をチビ達を置いて離れる。
と、その時に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
R姉「うわ~ん・・・・」
私「どうした!~~~!」
R姉「行く、行く~」
とついて来た(^^ゞどうやら寂しくなったようだ。
その後、飲み物で水分補給し、再度足湯に浸かる。
R姉も大分なれてきたのか、ちょっとずつ「あちゅ、あちゅ」と言いながらも、足を入れるようになる。
さぁ、これで全員足湯体験終了~
私「そろそろ出よか」
嫁「そうやね。チビ達でるよ。」と、皆で靴を履きだした・・・
と、その時・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
R姉「くちゅ、な~い?」
私「靴、無い?」 どうやらR姉の届かない所に置いてあったようだ。R妹のは、自分でせっせと履きだしていた。
私「はい、R姉ちゃん、靴はきや」と手渡す・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、その時・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
R姉ちゃんが、自分で靴をはこうと前にしゃがんで、靴を履こうとするがなかなか足に入らず、ちょっと強く力をいれて履こうとするとその反動で体が後ろに反って行くと、その後ろは足湯・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ザブン~~~」
私、嫁「R姉~~~」
R妹「・・・・・・」
Rボーイ「キャ、キャ、キャ~(笑)」
周りのお客さん「・・・・・・・・・・・・!!!???」
見事に全身、仰向きにすっぽりと足湯に使ってしまいました(^^ゞ
結局、すぐに救出し、事なきに至りましたが、こんな事があるんすね。
足湯が危険だと初めて認識しましたわ・・・・
その後、ちびっこ達が遊べる噴水みたいなところで体を洗おうと行きますが、噴水で遊ぶのは、R妹だけで、R姉は
ずっと泣いてました。
仕方なく、すぐに大阪まで無事に帰りすぐにお風呂にいれて上げましたが、今回は最後の最後で、チビに悪いことをしたなぁと反省です。
R姉!ほんまにごめんなさい<m(__)m>
次回の旅行は、楽しいだけの旅行にするんでね~
てなわけでどたばた一泊二日のダイナマイト旅行でした。
PS 高速でオデの3500回転からエンジン音が急にレーシーになり急激な加速には感動~初体験でした(嫁には内緒)もちろん安全運転ですよ(^^ゞ
追伸 しかし実は、悲劇はこれでおわらなかったんすよ・・・・・・
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